ゲームを大好きなワケ、やめられないワケ

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映画、小説、ゲーム以外の色んなコンテンツがありますが

私がゲームが至高であると思う理由が

「作品への没入感」です

 

小説も映画も漫画も、

小説には文字から想像される世界が

映画には登場人物の声、壮大な音楽

 

ゲームの素晴らしさは、それに加え

そのゲームをコントローラーを握って直接その世界を動かしていることで

臨場感、没入館がとんでもないレベルにまで引き上げられているからだと思います

 

映画では、アクションシーンで敵が倒されていきますが

自分でキャラクターを操作して倒すことはできません

自分で選択を選ぶことは、ストーリーの結末に関わることはできません

 

ゲームでは、自分で選択し、大切な仲間を殺してしまうかどうかまで

自らの手で決めることができます。

 

小さい頃よく、「○○ごっこ遊び」をやりませんでしたか?

誰々がヒーロー役で、悪役で、今度は役割を入れ替えて・・・

小学生時代は特にそういう遊びに夢中になってました

 

多分、男の欲求の根本に、「馬鹿らしいけど本気の遊び」

こういったものが絶対あると思うんですよね

 

大人になってチームを組んでやる「サバイバルゲーム」も

どこか、そういった子供らしさ、少年らしさを人間は絶対残してると思うんですよね

 

大人になってごっこ遊びもできないし

 

それは、ゲームの中でだと許されるんです

自分の好きなキャラで、好きなプレイヤー名で、好きなコスチュームで

 

自分が楽しみたい全てをさらけ出して遊びつくすことができるゲーム、本当に最高です。

 

ごめんなさい、内容がまとまってないけどたまにこういう思いを

吐き出したくなるんです

では、失礼しました!

 

 

 

 

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